【はめる指の意味】


昔から指輪をはめる指には意味があり、願い事や気持ちをこめたお守りとして身につけていました。 今でもその名残で、指と手にはそれぞれ象徴する力があるとされています。
リング選びの参考にしてみてはいかがでしょうか。

はめる指の意味

右手右手…現実の力の象徴
ten親指
指導者を司る。権威や行動力・意志力を持続させる力
高みを目指し、苦難を乗り切る力がほしい時
ten人差し指
集中力や執着力、行動力
人を導き教える力
集中力や自信・行動力がほしい時
ten中指
行動力・迅速さを発揮する力
直感力や行動力を高めたい時
ten薬指
心が落ち着きや安心感が得られる力
本来の自分らしさを出したい時
ten小指
魅力を発揮する力
自分の魅力に気づいてもらいたい時


左手左手…思う力の象徴
ten親指
自分の意志・目的を貫く力
また愛を貫く力・願望を実現させる
目標・決意を実現させる力がほしい時
ten人差し指
積極性を高め、心の中の願望を行動に移す力
方向を指し示す指
自分の願望や思いを実現に導きたい時
ten中指
人の気持ちや場の状況を察知する能力を高める力
直感やインスピレーションを高めたり、また、
よい人間関係を築きたい時
ten薬指
愛と幸せの象徴。願いを実現する力
婚約・結婚指輪もこの指
愛や幸せを求める時
ten小指
愛情が深まる力。チャンスを呼ぶ力
恋人のほしい時や現状に不満のある時

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